ペニトリンマックスと薄毛の関係。薄毛が進行しちゃわない?

男性ホルモンと薄毛の関係はよく耳にするので、ペニトリンマックスで男性ホルモンに働きかけたら、薄毛が進行してしまうのでは……、という不安もあるかもしれません。

ですが、実際のところは逆で、テストステロンの減少は薄毛にとってマイナスになってしまいます。

薄毛の原因のひとつとして男性ホルモンが挙げられる事が多いですが、
ペニトリンマックスの成分であるトンカットアリが働きかける男性ホルモン「テストステロン」と、
薄毛(男性型脱毛症)の原因のひとつである男性ホルモン「ジヒドロテストステロン」は別物。

テストステロンに5αリダクターゼという酵素が結合することでジヒドロテストステロンが生成されるので、
一見テストステロンが増えるとジヒドロテストステロンも増えてしまいそうですが、

テストステロンの減少が、ジヒドロテストステロンの増加を招く傾向があるそうです。

テストステロンの減少は男性としての機能の低下、精力や体力の低下を招くだけでなく、ペニスにも影響してきます。

ペニトリンマックスに高濃度で配合されているトンカットアリは、
東南アジアで天然のバイアグラとして使用されてきた伝統的な成分です。

テストステロンの分泌を促してくれる働きがあるので、薄毛の進行が気になっている方ほど、
しっかりとっておきたい成分ですね。

それ以外にも血行の不良が薄毛にとってマイナスだということもよく知られています。
ペニトリンマックスには、

・成長ホルモンの分泌に働きかける L-アルギニン
・血管の拡張を促し、血行を促進させる L-シトルリン

という血行不良の解消に摂っておきたい2つのアミノ酸が高濃度で配合されているので、
薄毛の改善のためにも使っていきたい成分構成になっています。

ペニトリンマックスはアレルギーの心配はないの?

新しくサプリを飲もうか考える時に忘れてはいけないのが副作用とアレルギーです。

ペニトリンマックスの場合、天然由来の成分とアミノ酸を中心とした成分構成なので、
過剰に飲んだりしない限り副作用の心配はありません。

ではアレルギーはどうなのか、というと
これも基本的には気にしなくて良さそうですね。

ペニトリンマックスはありがたいことに、全成分が公式サイトに掲載されています。
意外と詳細な成分のわからないサプリが多いので、しっかり原材料を確認できるのは安心感がありますね。

ペニトリンマックスの使用でアレルギーの可能性がありそうなものとしては、
トンカットアリ、プロポリス抽出物くらいでしょうか。

プロポリスについては蜂アレルギーやハチミツがダメな方はアレルギー症状が出る可能性があります。
心当たりのある方はペニトリンマックスの使用は控えておいたほうがよさそうです。

トンカットアリのアレルギーについては、情報が少ないものの何らかの食物アレルギーがあるなど、
アレルギー体質の方は気をつけた方がいいでしょう。

体質や体調によって個人差が大きいので、ペニとりんマックスのアレルギーリスクについては、
大丈夫とも危ないとも言えないのが正直なところです。

少なくとも、蜂やハチミツにアレルギーのある方はやめておいたほうがよさそう。
といった感じですね。

不安な方は、もしアレルギー症状がでても対応できるように、ペニトリンマックスの最初の服用はお休みの日にするといいかと思います。

→ペニトリンマックスの公式サイトへ